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書籍:データベースアプリ作成 考え方のキモ

現在、BI(SQLServer)を使った案件に関わっているので、
今後の力とするため、データベースに関する知識を深めています。



○まとめ
著者が体験したデータベース開発の現場で発生する問題のあるある集です。

そんなあるある1つに対して、1ページのマンガと数ページの解説や
VB.NETやT-SQLのコードサンプルの紹介がされています。


複数のいろいろな人が関わる開発現場だから起こり得る
ちょっと可笑しい、そして悩ましい問題をちょっとだけ頭を捻ったら解決できるんじゃない?
と教えてもらったと思います。

DB開発初心者の僕には、あまり小難しくなく、勉強に入り易い書籍でした^^;


---(その他参考書籍)-------------------------------------------

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音楽:ゴールデンタイムラバー

ソロ活動後に活動再開してからスキマスイッチとして精力的に活動してますね!
うれしい限りです^^



今回は鋼の錬金術師の主題歌です。

前作から一転、ノリノリの歌ですね^^
ガラナ系の熱いラブソングです。

大橋さんのソロ曲も好きですが、
やっぱりスキマスイッチの方が好きですね^^

常田くんのアレンジが良いのか、飽きがこないし、
聴けば聴くほど良くなっていくんですよね^^

11/4には久しぶりのアルバムも出るので楽しみですね!


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書籍:月曜の頭痛を止める本

今週からはだいぶ復活してきましたが、ここのところのやる気低迷を改善するために読んでみました。
だいぶ前に買った本ですが、引っ張り出して読みました。

月曜の頭痛を止める本―重苦しい気分を転換するために (ぶんか社文庫)

●概要
1.月曜日の朝の頭痛が止まった
2.見えない敵に背を向けるな
3.危ない自分の予兆をつかめ
4.もっと愉快に生きてみないか

●まとめ
ストレスに拠って引き起こされるビジネスマンの精神的な病の例、
そしてそれらがどのような原因で引き起こされるのか、
そしてそれに対してどのような心持ち、生活をするのが良いかが、
1冊の本にコンパクトにまとめられています。

その中で参考になったのが、
 - 1週間7日間の自然のリズム
 - 危ない自分の予兆(憂うつ、不安、恐怖、しらけ、不満、、、)
 - ストレス緩和法

今まであまり意識していなかったのですが、
1週間にはリズムがあり、知力、気力、体力のバランスがあるそうです。
なので、月曜に体力最高で一気にがんばりすぎると、
逆に知力や気力がついてこないなどがあるそうですね。

人それぞれ違うとは思いますが、僕の場合は、木曜辺りに体力最低で
そこに気力が上がらない日がぶつかると会社に行くのがいやになってしまったりします。。

そしてそうやって自分の体、心をケアしないと現れる予兆。
憂うつや不安など、それ以外にも陽気など、自分が感じたことのない
予兆なども載っており、大変勉強になりました。

数年前までは若かったからか、全く体力と気力のバランスなど気にせず、
体力に任せてなんとかしていたところが、だんだんと効かなくなってきたな、と感じます。

最近は、心と体、両方の健康に気を使うようにしています。
体の健康だけでも、心の健康だけでも不十分で、しっかりとバランスを保って、
自分自身と付き合っていく方法をこれからも学んでいきたいと思います^^;


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書籍:人生を好転させる「新・陽転思考」 事実はひとつ 考え方はふたつ 和田裕美(著)

今まで日経アソシエの連載でしか読んだことのなかったのですが、
とうとう著書に手を伸ばしてみました。



●まとめ
概要が書きづらい内容だったので、今日はまとめ(感想)のみです。
キーワードは”よかった”です。

アソシエの連載を読んでいる時から和田さんのポジティブな考え方が好きで
お気に入りの連載でしたが、本書を読んでさらにお気に入りになっていまいました^^
また、和田さんの考え方がポジティブシンキングではなく、
あくまで陽”転”思考なのだと改めて知りました。

考え方のベースは、サブタイトルにもある通り、
「事実はひとつ 心はふたつ」 がベースとなっています。
これは以前に書いた記事とも同じ考え方です。

違うことは、和田さんの場合は実践編、この考え方を元に陽”転”思考を編み出しています^^

和田さんの考えで重要なのは、”心はふたつ”(良い受け止め方、悪い受け止め方)をふたつとも
まず自分の中から取り出すこと。

僕の考えにはそれがなかったです。
”心はふたつ”の良い受け止め方のみを捉えようとしていたので、
和田さんのこの考えには感心させられました。

悪い受け止め方も一旦受け取る。
そしてそれを良い受け止め方に変えるかを考える。

そして両方取り出した上でどちらを選ぶか?
それを自分自身で選択するわけです。

ここで重要なのは、”自分自身で選択”することだと思います。
コンサルタントの「現場力」でも学んだ通り、人を動かすのは納得が必要だと思います。

それをこの良い受け止め方を”自分自身で選択する”ことで
自分自身を動かすことができるんだろうな、と思います。

本書には、そんな何でもどんなことも陽に”転”する方法、考え方がたくさん載っています^^
最近、ブログの最後によかったをなるべくつけようとしていますが、
本書に載っていた方法なんでよね。

今、この書籍に出会えて、本当に”よかった”です^^


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雑誌:週刊 ダイヤモンド 別冊まるわかりIFRS

おぉ!以前にも週刊ダイヤモンドで組まれていたIFRSの特集がわかりやすかったので、
書店で見つけてすぐ取りました!



よーし、と思って家で開いてみると・・

なんとなんと、以前に買った特集の焼き直しでした・・T_T

ということで、保存版として昔の雑誌は人にあげてしまいました。

違いは雑誌の特集時の一部上場企業の影響度ランキングの範囲が
広がっていたくらいでしょうか・・

本書にまとめられたIFRS特集はかなりわかりやすかったので、
次回の週刊ダイヤモンドのIFRS特集でも待つことにします・・^^;


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ゲーム:両利きのエクササイズ ~理論の右手と感性の左手~

先日のNHKのプロフェッショナル~仕事の流儀~は、
脳のアンチエイジングの特集をやっていました。

まあ、さまざまな脳のアンチエイジング法が出てきましたが、
その中でも利き手と逆の手を使うことが脳に良いというのがありました。

それは、普段と違うことをやるのが、脳に良いからだそうです。

そんな話があったので、思い出したかのように紹介してみます。



けっこう前から持っていたのですが、最近、少し脳が弱り気味だな、
と感じて、毎日やるようにしています。

これは、いろいろなミニゲーム(制限時間内に字を書いたり、画面をタッチしたり、、)を
右手と左手で遊んで、右手と左手のスコアの差から
左手がどれだけ使えているか、を表示してくれます^^

確かにこれを遊んでると頭の辺りに血が集まってきて、
首筋から頭全体がかぁーっと暑くなってくるんですよね~^^;

少しは頭の活性化が出来ている気がしますよ!

プロフェッショナルでちょうど僕好みの特集がやってて、
このゲームの効能を改めて感じることができました^^
いや、よかったよかった


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雑誌:日経ビジネス Associe 10/20号 新型うつ病

忙しくて溜め込んでいたアソシエを読んでいます。



特集で「新型うつ病」なるものがあり、興味深く読んでみました。

というのも僕は何年か前に仕事環境でうつ病の一歩手前(たぶん)まで
追い込まれた時期がありました・・

このブログもそういう状況を打破しようと始めた次第です。

うつ病でもいろいろあるそうですが、
うつ症状というのが、気分が沈んで、意欲を失い、思考力・判断力・集中力が抑制される、
状態を表すそうです。

このうつ症状が慢性的に出るのが、”従来型うつ病”というものであるのに対し、
”新型うつ病”とは、状況に応じて症状が変化するうつ病だそうです。

例えば、治療のために休職しても勉強して資格を取ったり、海外旅行をしたりと
一見わがままな行動でも「うつ病になる前の元気な自分」を取り戻す行動だったりするそうです。

どっちにしろ、一度かかると治るのに時間がかかり、実生活に影響するため、
しっかりと自分の心の状態をケアする必要がありますよね・・


本号では、”STRESS”を実践して心のケアに努めるススメが載っています。

S (Sports)
T (Travel)
R (Rest、Recreation)
E (Eating)
S (Speaking、Singing)
S (Sleeping、Smile、Sake)


自分は大丈夫だと思っていてもいつ自分が心の病にかかるかはわかりません。

日頃からしっかりとケアしていきましょう^^
最近、やる気が落ち気味の僕ですが、このタイミングでこの特集に
出会えたので、心のケアを少し意識するようにしました。

昨日、今日はかなりやる気は高まってきています!
気分が落ちきる前に本号を読めて、よかったよかった^^


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オープンな心、クローズな心

先日は自信は健康状態に左右されると書きましたが、
同様に心の状態も健康状態にかなり影響されますよね・・

心がオープンになるか、クローズになるか、というところです。

元気一杯で心もオープンだと周りの人に対して、優しく接することができるし、
笑顔が多くなる。そうすると好循環が発動して、さらに心がオープンになりますよね^^

逆に少しでも心がクローズ状態になると今度は悪循環に陥り、
自信がなくなり、人と接するのが億劫になり、、更にクローズ状態になる・・

なのでいつでも心をオープンに!
オープンマインドで人と接する事を心掛ける!

最近、僕のできていないところです・・
自信と共に心も落ち気味なので、そろそろ逆襲したいところです^^;

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自信って不思議なもの

自信とは不思議なもので、なかなかいつも保ち続けることができないのですよね・・
僕の場合・・みなさんはそんなことないんですかね?

同じ失敗でも、自信がみなぎっている時はさほど気になりませんが、
少しでも自信が揺らいでいる時は思った以上のダメージを受けるわけです・・^^;

自信が落ちる時は、失敗が続いたりした時もそうですが、
やっぱり疲れている時など、健康状態にかなり影響される気がします。

精神的にもしっかり健康を保つということは大切ですよね・・^^;

最近は自信が落ち気味なので、自分の健康面から見直しを図っています。。

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小説:螺鈿迷宮

海堂尊さんの小説をイッキ読み!
とうとう4作目を読み終えました



バチスタの白鳥・田口シリーズではないですが、
引き続き、桜宮で白鳥など、今まで出てきた場所、メンバーが出てきます。

田口が所属する東城大学病院と同じ街にある桜宮病院で起こる
不思議な死の真相に天馬大吉(新登場)とおなじみの白鳥・姫宮が挑みます。

刊行順は、バチスタ→ナインチンゲール→螺鈿迷宮→ジェネラル・ルージュの
順番になってますが、時系列では、ナイチンゲールとジェネラル・ルージュが
同じ時期で、螺鈿迷宮の話はその約半年後の設定になっています。

他の作品でも登場するAI(オートプシーイメージング)など、
相変わらず著者が現代医療に訴えたい事柄がふんだんに詰まっていますね^^;

その中でも本作は”死”、そして終末期医療にスポットが当てられています。
人はなぜ生きて、死に向かうのか、”死”とは何か?そういったことを少し考えてしまう
お話でした。そしてもうひとつ興味深いのは終末期医療の問題ですね。

お金にならない終末期医療に対する国の考え方、切実な問題、
そういったものがこのお話の根本にあり、今まで全く知らなかった
社会の問題を知るきっかけになりました。
いつか自分もお世話になるだろう医療について、考える機会をもらいました^^

海堂さんの作品全体にいえることですが、そうやって自身の主張を
盛り込みながらもしっかりとしたサスペンス、エンターテイメント性を
持った話に仕立てていることがすごいですね^^;

作品全体を通して、桜宮という仮想の街、人物を作り上げ、
その街、人物を通して、自身の主張を訴えていくというやり方は、
私としても読んで楽しめ、そして新しい事柄を知り、考えるきっかけになりました。

とりあえず文庫化されたのはだいたい読んでしまったようなので、
残りの作品をどうしようか迷い中なのです・・^^;


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写真集:ペンギン・ラブ

僕は動物は大概好きですが、特に犬とペンギンが好きなんです。



今日は水族館に行ってきたので、ペンギンについて、、

ペンギンはやっぱりその佇まいとよちよち歩き、そんなとこがかわいいですね^^

がしかし、よくよく顔を見るとけっこう怖い・・鳥ですからね・・


そんなペンギンですが、、

水族館にも動物園にもいるところが不思議ですよね^^
まあ、そこはなんといっても鳥なので、
寒い場所にも暖かい場所にもいるわけです

そんなペンギンの夫婦の写真が数多く載っている写真集です。
見詰め合うペンギンあり、キスするペンギンあり、
喧嘩しているように見えるが愛を確かめ合っているペンギン などなど

世界に分布するペンギンを楽しめます^^
いつかペンギンが飼えるような家に住みたいものです・・


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小説:ジェネラル・ルージュの凱旋

田口・白鳥シリーズの第3弾の「ジェネラル・ルージュの凱旋」です。
映画を観て、小説も読むきっかけになったお話です^^



「チーム・バチスタの栄光」、「ナイチンゲールの沈黙」、「ジェネラル・ルージュの凱旋」と
3つを読んできましたが、やっぱり僕はこの「ジェネラル・ルージュの凱旋」が好きですね^^

やっぱり想いを感じる作品ですね。
登場人物の速水を通じて、救急救命やドクター・ヘリに対する想い、
そういったものを感じますね。

また、この作品で不思議なのは、
バチスタ、ナイチンゲールと殺人事件を軸に話が進みますが、
ジェネラル・ルージュでは殺人も起きず、”会議”を軸に謎の真相が
徐々に明らかになってきます。

最初に謎がある点では、ミステリーなのかもしれませんが、、
バチスタ、ナイチンゲール、ジェネラル・ルージュと3作とも
趣きが違っていておもしろい作家さんですね。。

ちなみにこの話は、「ナイチンゲールの沈黙」と同時並行のお話で
時間軸がかなり重なっています。ナイチンゲールの裏側でこんな大騒動が
起きていたのか・・とびっくりしてしまいますね^^;

元々は1つの長編にしようとしていたそうですが、
あまりに長くなり、分けたそうです。。

3作を一気に読んで、医療現場での苦悩、想い、課題、希望と
いろいろと医療について、垣間見ることができた気がします。
いつかお世話になる医療、あるのが当たり前になっていますが、
多くの犠牲、苦悩の上に成り立っているのかも知れませんね。


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小説:ナイチンゲールの沈黙

チーム・バチスタの栄光に引き続く、シリーズ第2弾を読みました^^

 

前回に引き続き、病院を舞台としたミステリー作品です。

ただ、内容的には不思議な歌声を持つ歌手と看護師を中心とした
少しSFちっくなお話でした。

チーム・バチスタが非常にリアリティのある医療現場を中心とした
ミステリーであるのに対し、本書は自分の歌声で相手にイメージを送ることの
できる不思議な歌声を持つ歌手と看護師が出てきており、少しリアリティに欠けるな、
という印象があります^^;

本書のあとがきにも書いてありますが、
前作と同様リアリティのあるミステリーを欲して読んだ方には
少し期待外れなところはあるようです。

僕は半々という感じでしょうか^^;

好みとしては、チーム・バチスタの栄光のようなリアリティのある
ミステリーが好きです。なので若干の期待外れ感はありました。

しかし、チーム・バチスタの栄光では、医師の想いや苦悩といったところが
よく描かれていたのに対し、本作では、命の尊さを感じる作品になっており、
その辺りはとても心に響く作品でした。

前作と同様に現状の医療現場の課題や画像診断など、画像データを駆使した
医療や捜査方法がふんだんに話の中に盛り込まれていて、
今までとは違う領域のことを垣間見ることができました^^

10月からも本書のドラマが始まるそうなので、
大変興味深いところですね!


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こんな時、あなたはどうしますか・・?

先日、家にいると引越ししたての僕の家にけたたましい音と共に
何やら書類らしいものが届きました・・

何だろう?
と思いつつあて先を見ると、僕の家の住所で別の人の名前が・・

ふむ、間違って届いたのか・・

ん?しかし、ふと考えてみるとこういう時どうしたらいいんだ・・?

もう1回ポストに投函する?
いやしかし、住所は合っているので、きっともう1回届くのだろう・・

もしかしたら最近、隣に引っ越してきた人が自分の住所を間違えたのかも・・
しかし、隣の人とは接点も何もないし・・

ん~悩んだ挙句、母親に連絡!
というのもうちの母親は数年前まで郵便局でパートをしていたから知っているだろうと・・
案の定、直ぐに返信あり。。

何でも、うちの母曰く「付箋に赤で誤配と書いて、ポストに投函すればOK」とのこと。。
そんなんでいいのか、そうかそうか、ということで今日その通りに投函してきました。

果たして再度、僕の家に投函されたりしないだろうか、、

そんなことを考えつつ、新しいことを学ぶことができたな、と。
そして、やっぱりご近所付き合いも大事だな、と考えたりもしましたね^^;

同じことで困ってる人がいれば参考に、、ととりあえず書いてみました。


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小説:チーム・バチスタの栄光

小説もシリーズを読み始めました。
正直、小説を読むのはかなり久しぶりでしたが、映画と同様に大変楽しませてもらいました^^

 

ドラマにも映画にもなった作品なので、もう有名かとは思いますが、
バチスタという難易度の高い心臓手術を手掛け、栄光を掴んだチーム・バチスタで
発生した術中死を巡り、始まるミステリー作品。。

作品のミステリー的な要素と人間の死を扱う医療という特殊な世界で闘う
医師のプライドや想い、そういったものをうまく織り交ぜた作品だと思います。

人間の死を扱う者だからこその想いや重圧、、
そういったものがテンポの良いミステリーに厚みを持たせているな、と思います。

作者の海堂さんは現役の医者ということですが、
海堂さんが感じている現在の医療行政への問題点を盛り込んでいるのだろうな、
と思いますね^^;

僕はマンガや映画、そして小説といった物語は、
やっぱり”想いの詰まった”作品が好きですね^^
バチスタシリーズもやっぱりこういった”作者の想い”の上に成り立った作品だと
感じますね。早速、後続の作品も読み始めています^^


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